AMX-107 バウ

可変MSが主流を占める宇宙世紀0088年、ネオジオンが連邦軍やエゥーゴに対抗すべく開発された機体である。

戦闘機バウ・アタッカーと無線誘導機(というよりも射程距離640kmのミサイル弾頭)バウ・ナッターから構成されることでZZガンダムのように複数のパイロットを動員することなく、ネオジオンの人員不足の解消と戦術の拡大に一役買った画期的なMSである。
上記の運用を提案し、自らバウにも搭乗したグレミー・トトは大きな戦果を上げることはかなわなかったが、そのスペックを高く評価したネオジオンはすかさず量産化。機体色は鮮やかなオレンジから深緑へ変更され、地上戦線に配備された。
ちなみに「龍飛」と書いて「バウ」と読む。

1/144 HGUC AMX-107 バウ(量産型) 1/144 HGUC AMX-107 バウ(量産型)\1,134 (10%OFF)

フレキシブルな可動で一部差し替えながら、特徴である分離・合体を再現!
量産型なのでもちろん深緑。
1/144で出来うる限りの機体モールドを忠実に再現!

1/144 HGUC AMX-107 バウ(オレンジ) 1/144 HGUC AMX-107 バウ(オレンジ)\1,134 (10%OFF)

フレキシブルな可動で一部差し替えながら、特徴である分離・合体を再現!
「龍飛」のマーキングシールはもちろん付属!
1/144で出来うる限りの機体モールドを忠実に再現!

(C) SOTSU AGENCY/SUNRISE

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